ボンネット インシュレータ
周りでは、浮いたの剥がれたの言ってるボンネットインシュレータですが
自分のは全然平気、ファクトリ装着のオリジナルなようなので13年間も経ってるんだね。
なんて思ってたらあっさりペロンと剥がれてきました。
これっていったん剥がれ出すと連鎖崩壊するねー。
未練がましく宙ぶらりんにしておいても意味が無いので剥がしちまいました。
ボンネットを閉める音が一気に安っぽくなりました、そりゃそーよ もろ鉄板1枚だもんね。
さぁ、交換するっす。
注文品は124 682 07 26
| ゴミが大量に落ちるのでビニールで覆い、 ボロインシュレータをガサガサっと撤去。 スクレーパーを使ってゴシゴシ開始。 スポンジのふわふわが剥がれれば十分。 新インシュレータをボンネットの下溝に 押し込んで仮装着してみましょう。 上部もフィットするようなら下1/3ほどを溝に 残したまま糊付け作業です。 インシュレータの周囲はチューブ糊を塗り、 中央部分はスプレーを使って一気に塗ります。 よーく圧着して作業終了。 1発勝負なので作業は踏み台を用意して 2人で行いましょうね。 |
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インシュレータのデザインで画像はモアレってますが真っ直ぐきれいに貼れました。