プロペラシャフト加工

 エンジンもミッションも換(代?変?替?)わったらプロペラシャフトの加工を覚悟せねば。
トランスミッション側はW126用、デフ側はW124用を使って、ジョイント部が合えば良いけど、
合わなきゃ適当なところで切って溶接するっきゃないなぁ....

  

 なんて思いつつ仮留めしていくと....なんと300E用のぺラシャが加工なしでそのまんま使えるぢゃん!!
懸案の長さ(スプライン式で数センチ微調整できる)も、トランスミッションとの結合部もピッタリ
コンパニオンプレート(これも当然W124用)は新品を組み込もうっと。
うれしい誤算!!

 んでも、ドカーっとアクセル開けたらコンパニオンプレートねじ切れたりしねーよなぁ。
でも、500Eのぺラシャも同じ物って雰囲気なんだよね〜。
#結局500Eのシャフトは300Eなんかとは違ってました。
#ミッション、デフへの接合方法(ボルト位置etc)も違っていました。